iOS 11が正式リリースされたので早速アップデートしてみました。
ちなみにwatchOS4は落ちてこなかったので保留中です。

で、タイトルの件。
コントロールセンターからWi-Fiをオフにし、画面ロックが一度かかった後、解除するとなぜかWi-Fiを掴んでいたので何度か試してみたけどどうやらそういう仕様になったっぽいです。
ちなみにコントロールセンターでオフにした状態で、設定アプリ > Wi-Fiと開くと設定自体はオンのままで「新しいWi-Fiネットワーク接続はコントロールセンターでオフになっています。」と出るように。
iOS 11 Wi-Fi接続はコントロールセンターでオフになっています。

この変更いりますかね・・・。
超久しぶりにこのシリーズ。
相変わらず安定している事もあってポリシー系ぐらいしか触る事も普段はないのですが。

ただ、時間がまとまってある時に試したい事がいくつか残っていたのも事実で、久々にまともに連休、そして台風襲来中って事でまずはHA(冗長化)を試してみる事に。
まあ、自宅利用で大した環境でもないので冗長構成なんてそこまで必要はないんですが。
ただ、自宅VM環境のディスクがRAID構成でないので吹っ飛ぶとインターネット接続を戻すのに手間がかかるし、ディスクを分けて2台設置しておけば少しは安心かなと。

構成はアクティブ - パッシブで設定しています。
アクティブ - アクティブ構成も組めますが、DHCP、PPPoEインタフェースがある場合はアクティブ - パッシブのみになります。
また、WWAN、WLANを使っているとHA自体組めません。
Red Hat Enterprise Linuxで7.4がリリースされてから約1か月半、ようやくCentOSにも7.4(1708)がリリースされました。
kernelバージョンは「0:3.10.0-693.2.2.el7」に。

Raspberry Pi向けのarm版も同じくリリース。
arm版パッケージって更に割と遅れるのに珍しい。
昨日発表され、まずは明日から予約開始のiPhone 8/iPhone 8 Plus。
あえてiPhone 7sを飛ばしてナンバリングを上げてきたウリの1つがワイヤレス充電への対応。

だった訳ですが、どうやら付属品としてワイヤレス充電器は同梱されないようです。
Apple新オフィス「Apple Park」のスティーブ・ジョブズ・シアターで開催の新製品発表会「Apple Special Event」まとめ。

Apple Special Event September 12, 2017

今夜(日本時間2時頃)いよいよ今年のiPhoneなどの新製品発表イベントが開催となります。

その直前にリークによって色々漏れちゃったみたいでAppleは怒り心頭のようですが、その情報から今年発表のiPhoneは「iPhone 8/iPhone 8 Plus」と、10周年記念のフラグシップモデルが「iPhone X」(読み方は不明)になるようです。
この情報通りだとこれまでの流れに逆らってs付きシリーズを飛ばしてきた事になりますね。

iPhoneシリーズ全てにワイヤレス充電の「Qi(チー)」搭載、フラグシップモデル「iPhone X」はディスプレイが有機ELに、そしてホームボタンをなくしてTouch IDが廃止になるかわりに顔認証するFace ID搭載なんかの情報が出ています。
Beats Studioの新型機、「Beats Studio3 Wireless」が発表されました。
Beats Studio3 Wireless
どうせなら間もなくなんだしAppleのイベントで発表すればいいのにと思うわけですが。

Beatsブランドのアップデート製品はあくまでBeats主体って事なんですかね。